エコ革 京都テクノロジー事業部 ロゴ

ドローン飛行のハイウェイ化、長距離化、快適化および安全確保に向けて

長距離飛行技術

各ブレードに小型エンジンを搭載し、軽油で飛行するドローンの長距離飛行技術を保有しています。この技術により、4時間以上の長距離飛行を可能とします。

エンジン搭載 長距離飛行ドローン
写真:小型エンジンを搭載した長距離飛行ドローン

静音化(翼の騒音低減/振動低減技術)

ドローンが飛び交う未来には、ドローンの静音化が必須の技術となります。また、人がドローンに長時間快適に搭乗する場合、静音化技術と低振動技術は必須となります。
風車の開発で培った翼理論および音響理論により、ドローンの静音化に取り組んでいます。 この技術は気流の渦の発生を低減するものであり、大規模なシミュレーションを行い、渦を要因とする音と振動の大幅な低減をめざします。

お問い合わせ

下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。

ページトップへ戻る